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ログイン甘い愛に溺れる
ケーキバース父水。 (ケーキゲゲ郎×フォーク水木) あらすじ ある日、水木は食べ物の味を感じなくなる。不思議に思っていたが戻る様子はなく、病院に行っても原因はわからないと言われた。他の病院に行っても同じで、どうしたものかと悩みながら帰宅する。 すると帰ったその日にゲゲ郎から告白された。受け入れた水木だったが、痩せている体に気づかれたくなくて触れ合いは避けるようになる。しかし、口吸いを強請られ水木はそれだけならと許した。が、触れた唇の甘さに疑問を持ち、そしてゲゲ郎の甘さの正体がなんであるか、自分が何になってしまったのか水木は知る。