トリオとはじめる同人活動
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波間に灯る、きみへ
「君みたいな人が、僕の番だったらいいのに」 酔った夜の一言から、レイシオとアベンチュリンは曖昧な関係を続けていた。 やがて二人はΩ失踪事件の調査のため、偽りの番としてある星へ向かう。 与えられる幸福と、自分で選び取る幸福の間で、アベンチュリンが本当に望むものを見つける話。 ※本作品はオメガバース設定です R-18/文庫/表紙込128p 会場頒布1000円
笹🐼6/28西1コ59a
登録日:2026/06/25
更新日:2026/06/25